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【事例あり】店舗改装工事とは|費用相場や期間などを解説

「店舗を改装したいが、費用がどれくらいかかるのだろうか」

「店舗の改装にどれくらい期間を要するのか」

上記の疑問を抱えている方はいませんか?

本記事では、店舗改装工事の費用相場や要する期間、助成金などについて解説します。

弊社の施工事例も紹介していますので、参考にしてください。

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店舗改装工事とは?目的や改修・リフォームとの違いを解説

店舗改装工事の事例写真

最初に店舗改装工事について説明します。

店舗改装工事の定義と目的

店舗改装工事とは、既存の店舗の内装や設備を変更・更新する工事のことを指します。

単なる修繕とは異なり、店舗の機能性やデザイン性を向上させることを目的としています。

店舗改装の主な目的

店舗を改装する主な目的は、以下の5つです。

・ブランドイメージの刷新
・集客力の向上
・業務効率の改善
・設備の老朽化対策
・業態変更への対応

これらの目的を達成するため、店舗改装工事は計画的に実施されます。

特に、ブランドイメージの刷新は競合店舗との差別化を図る重要な要素です。

また、集客力の向上においては、外観や内装のデザインを時代のトレンドに合わせることで、新規顧客の獲得につながります。

なお、築年数が経過した店舗では、配管や電気設備の老朽化対策として改装工事が重要です。

「改装工事」と「改修工事」の違い

では、改装工事と改修工事の違いはなんでしょうか。

項目 改装工事 改修工事
目的 デザイン性・機能性の向上 性能の回復・維持
工事内容 内装のリニューアル、レイアウト変更 劣化部分の修繕、補強
タイミング ブランド刷新時、業態変更時 定期的なメンテナンス時
費用規模 比較的大規模 比較的小規模
効果 付加価値の創出 現状維持・安全性確保

上記の表より、改装工事は「見た目」を重視しますが、改修工事は「性能」を重視することがわかります。

店舗が求めていることに合わせて、依頼するようにしましょう。

「店舗改装」と「店舗リフォーム」の違い

店舗改装と店舗リフォームの違いについても、解説していきます。

項目 店舗改装 店舗リフォーム
範囲 内装・設備の全体的な変更 部分的な修繕・更新
目的 イメージチェンジ、業態転換 機能回復、利便性向上
工事期間 1~3ヵ月程度 数日~1ヵ月程度
費用 坪単価30万円~ 坪単価10万円~
計画性 綿密な事業計画が必要 比較的柔軟に対応が可能

「改装」と「リフォーム」では、対象範囲が変わることがあります。

また、費用にも差があるため、予算なども考えながら依頼していく必要があります。

店舗改装工事の期間とスケジュール

店舗改装工事の期間

ここでは、店舗改装工事に必要な期間と具体的なスケジュールについて説明していきます。

店舗改装工事にかかる期間の目安

店舗改装工事の期間は、工事の規模や内容によって異なります。

このため、準備期間から完成まで含めた全体スケジュールを理解しておくことが重要です。

小規模・大規模改装にかかる期間と要因

以下の表で、それぞれの改装規模の期間・工事内容について説明します。

改装規模 期間 主な工事内容
小規模改装 ~1ヵ月 ・壁・床の貼り替え

・照明の更新

・什器の部分交換

中規模改装 1~2ヵ月 ・内装の全面変更

・什器の入れ替え

・レイアウト変更を伴う工事

大規模改装 2~4ヵ月 ・スケルトン状態からの改装

・設備配管の全面更新

・構造部分の補強工事を含む

店舗改装工事の期間に影響する主な要因として、工事面積、既存設備の撤去範囲、新規設備の導入数、設計変更の有無、行政手続きの必要性などが挙げられます。

店舗改装工事の一般的なスケジュール

店舗改装工事の一般的なスケジュールは以下の通りです。

依頼する会社によって変わってくるため、目安として考えましょう。

ステップ 作業内容 所要期間
①企画・コンセプト設計 改装目的の明確化、コンセプト策定 2~4週間
②基本設計 平面図作成、デザイン提案 2~3週間
③実施設計・見積 詳細図面作成、正式見積作成 2~4週間
④業者選定・契約 相見積比較、契約締結 1~2週間
⑤各種申請手続き 消防申請・協議など 2~4週間
⑥解体・撤去工事 既存内装・設備の撤去 3日~1週間
⑦本体工事 内装工事、設備工事、仕上げ工事 3~8週間
⑧什器搬入・検査 什器設置、各種検査、クリーニング 3日~1週間
⑨引き渡し・オープン準備 最終確認、スタッフトレーニング 3日~1週間

先述の通り、既存内装をどれくらい残すかなどで所要期間は変わってきます。

このため、可能な限り詳細に希望は伝えましょう。

工事期間を短縮するためのポイント

店舗改装の工事期間を短縮するためのポイントは、以下の5つです。

・早期の計画立案と意思決定
・設計段階での詳細な打ち合わせ
・工事業者との密な連携
・既製品の活用によるオーダーメイドの最小化
・事前の行政手続き完了

計画立案を早めに開始することで、余裕を持ったスケジュール管理が可能です。

また、設計段階で細部まで決定しておけば、施工中の変更による工期延長を防ぐことができます。

他にも、信頼できる工事業者を選び、定期的なミーティングを行うことで、認識の齟齬や問題の早期発見と迅速な対応が実現します。

なお、オーダーメイド什器は製作期間が長くなるため、規格品を上手く活用することで納期を短縮することも可能です。

【5事例】店舗改装のおすすめデザイン

ここでは、弊社の店舗改装の事例を5つ紹介します。

事例1:和の温もりを感じる飲食・サロン空間

最初に、和モダンのコンセプトで統一された複合型店舗の事例を紹介します。

店舗改装工事の事例写真

温かみのあるベージュ色の壁と天井に、アーチ型の窓が印象的なキッチンカウンターを配置しました。

また、ペンダントライトは和の格子デザインを採用し、カウンター下部には間接照明を設置することで、落ち着いた雰囲気を演出しています。

店舗改装工事の事例写真

飲食スペースは、グリーンのスツールを3脚並べ、小規模ながら洗練されたスペースとしました。

木材をふんだんに使用し、温かみのある空間を実現しています。

また、障子風のパーティションや格子状の収納棚が和の雰囲気を強調しており、リラックスできる癒しの空間です。

このような和モダンデザインは、30代〜50代の落ち着いた客層をターゲットとした店舗におすすめです。

事例2:洗練された紳士服ブティック

2つ目に、紳士服専門店の事例をご紹介します。

店舗改装工事の事例写真

外観は黒を基調としたシックなデザインで、金色のロゴサインが高級感を演出しています。

大きなガラス窓から店内が見えるようにし、ディスプレイされたジャケットやコートが通行人の視線を引きつけられるようにしました。

また、夜間照明により、店内の温かみのある木目調の内装が際立っています。

店舗改装工事の事例写真

店内は、右側に木製の棚とハンガーラックを配置し、豊富な商品をわかりやすく陳列しています。

左側は白を基調としたシンプルなディスプレイエリアとなっており、対比が効いたレイアウトです。

中央の白いテーブルは接客スペースとしても機能し、顧客とのコミュニケーションを重視した動線設計です。

事例3:ラグジュアリーな香水専門店

3つ目は、香水専門店の改装事例です。

店舗改装工事の事例写真

外観はレンガ調の壁に黒いフレームの大きなガラス扉を配し、ヨーロッパのブティックを思わせる洗練されたデザインを採用しました。

また、店名は控えめながらエレガントなフォントで表示し、上質な印象を与えています。

店舗改装工事の事例写真

店内は黒いカウンターとレンガ調の壁が特徴的で、幾何学模様のペンダントライトが空間に個性を与えています。

また、壁面の棚には多数の香水ボトルが並び、商品の魅力を最大限に引き出すディスプレイとなっています。

カウンター席は3席ほど配置され、香りを試すテスターバーとして機能します。

照明計画も秀逸で、商品に適度なスポットライトを当てながら、店内全体に落ち着いた雰囲気を作り出せるようにしました。

事例4:ナチュラル素材の和風アパレルショップ

4つ目は、アパレルショップの改装事例です。

店舗改装工事の事例写真

白い壁面に木製の長い棚を配置し、靴や小物をディスプレイ。床は明るい木目調で、店内中央にグリーンのアクセントラインが引かれ、動線を視覚的に示しています。

また、天井は躯体を現しにしながらも木材で覆うことで、インダストリアルながら温かみのある雰囲気を実現しています。

店舗改装工事の事例写真

2階のエリアは吹き抜けを活かした開放的な空間で、白い構造体と木製の天井・床が特徴的です。

階段の手すりはメッシュパネルを採用し、視線の抜けを確保しながら安全性も確保しています。

また、商品は厳選してディスプレイされ、余白を活かしたミニマルなレイアウトが商品の質を引き立てています。

事例5:モダンで機能的なメガネ専門店

最後に、メガネ専門店の改装事例をご紹介します。

店舗改装工事の事例写真

壁一面にガラス棚が設置され、「Masaki Matsushima」などのブランドフレームとともに陳列されています。

白を基調とした清潔感のある空間に、適度なスポットライトが商品を美しく照らし出しています。

このような明るく清潔感のあるデザインは、メガネという視覚に関わる商品を扱う店舗として最適な空間設計です。

店舗改装工事の事例写真

店内中央には大きな円形のペンダントライトが配置され、その下に円形のカウンター席が設けられています。

壁面には円形にメガネフレームが展示され、デザインの統一感が際立ちます。

また、オレンジと白のカウンター席が配色のアクセントとなり、明るく親しみやすい雰囲気を作り出しています。

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店舗改装工事の費用相場と内訳

店舗改装工事にかかる費用

ここでは、店舗改装工事の費用相場と具体的な内訳について解説します。

店舗改装工事の費用相場【坪単価別】

最初に、坪単価別の費用相場について解説します。

改装規模 坪単価 30坪の場合 主な工事内容
小規模改装 10万~20万円          300万~600万円 壁紙・床材の貼り替え

照明更新

中規模改装 20万~40万円 600万~1,200万円 内装全面変更、什器入れ替え
大規模改装 40万~80万円 1,200万~2,400万円 スケルトン改装、設備全面更新
高級仕様改装 80万円以上 2,400万円以上 別注家具・什器、高級素材使用 

改装工事の規模感や別注家具・什器の有無によって、費用は変わってきます。     

このため、予算を決める際に、どこにどれだけかけるのか、具体的な内訳も決めておくことが大切です。

部分改装と全面改装の費用

次に、部分改装と全面改装の費用の違いについて、説明します。

それぞれのメリット・デメリットについても解説しているので、ぜひ参考にしてください。

部分改装の費用:50万円~500万円程度 

特定エリアのみを改装する方法で、営業を継続しながら段階的に実施できるメリットがあります。

全面改装の費用:500万円~3,000万円以上 

店舗全体を一新する方法で、ブランドイメージの大幅な刷新が可能です。

項目 部分改装 全面改装
メリット ・費用を抑えられる

・営業を継続できる

・段階的な投資ができる

・統一感のあるデザインにできる

・大幅なイメージの刷新ができる

・動線の抜本的な見直しができる

デメリット ・統一感が出にくい

・根本的な問題解決が難しい

・複数回の工事が必要

・高額な初期投資

・長期の休業が必要

・リスクが大きい

店舗改装工事の費用内訳

ここでは、店舗改装工事の費用内訳について説明します。

費用項目 割合目安 内容
設計・デザイン費 5~10% 基本設計、実施設計、デザイン監修
解体・撤去費 5~15% 既存内装・設備の撤去、産廃処理
内装工事費 30~40% 壁・床・天井の仕上げ、造作工事
設備工事費 20~30% 電気・給排水・空調・ガス工事
什器・備品費 10~20% カウンター、棚、照明器具など
諸経費 10~15% 現場管理費、保険料、申請費用など

改装工事において予算をかけるべき点は、お客様の目に直接触れる「設計・デザイン」や「内装」の部分です。

人の第一印象が見た目で決まるように、空間の印象を決定づけるこの部分への投資は、最も費用対効果が高くなります。

店舗改装費用における勘定科目の注意点

勘定科目とは、企業や個人事業主が日々の取引(売上、経費、購入したモノなど)を記録・分類するための「名目・ラベル」のことです。

店舗改装においては、以下の点について注意が必要です。

  • 金額基準の確認が重要(20万円未満か以上か)
  • 修繕費と資本的支出の判断を慎重に
  • 減価償却の対象となる場合の耐用年数の確認
  • 一括償却資産の特例活用の検討
  • 税理士・会計士への事前相談

店舗改装費用は、その性質によって会計処理が異なります。

このため、適切な処理をしないと税務上の問題が発生する可能性があるため、専門家に相談しながら進めることがおすすめです。

修繕費と資本的支出の判断基準

修繕費と資本的支出の判断基準は以下の通りです。

修繕費として処理できる場合(一括計上が可能)

  • 現状維持や原状回復のための工事
  • 20万円未満の少額な改装
  • おおむね3年以内の周期で行う修繕

資本的支出として処理すべき場合(減価償却が必要)

  • 店舗の価値を高める工事
  • 耐久性を著しく増加させる工事
  • 大規模な改造や模様替え

具体例として、壁紙の張り替えや照明の交換など、従前と同様の機能を維持する工事は修繕費と判断されます。

一方、間取り変更を伴うレイアウト変更や、高級素材への変更など、付加価値を高める工事は資本的支出となり、減価償却が必要です。

減価償却の仕組み

資本的支出と判断された改装費用は、建物付属設備または器具備品として、法定耐用年数に応じて減価償却します。

主な耐用年数は以下の通りです。

項目 年数
店舗用建物付属設備 15年
内装・内部造作 10~15年
器具備品(什器など) 5~10年

減価償却により、数年間にわたって費用計上できるため、初年度の税負担を分散できます。

また、中小企業の場合は特別償却や税額控除などの優遇措置を受けられる場合があるため、税理士に相談して最適な処理方法を選択しましょう。

店舗改装工事で利用できる助成金・補助金

店舗改装工事の助成金・補助金の申請

次に、店舗改装工事で利用できる助成金・補助金について説明します。

店舗改装工事で活用できる主な助成金・補助金の種類

店舗改装工事で活用できる主な助成金・補助金は以下の通りです。

制度名 補助率 上限額 対象
小規模事業者持続化補助金 2/3 50万~200万円 小規模事業者の販路開拓
ものづくり補助金 1/2~2/3 750万円~2,500万円 生産性向上のための設備投資
事業再構築補助金 1/2~2/3 100万~1.5億円 業態転換・事業再編
IT導入補助金 1/2~4/5 上限450万円 ITツール導入による業務効率化

各制度ごとに細かい条件などもあるため、詳細は公式HPを確認しましょう。

地方自治体の主な制度

地方自治体が提供している主な制度は以下の通りです。

自治体例 制度名 特徴
東京都 商店街起業・承継支援事業 商店街での新規出店を支援
大阪市 商店街等振興事業 商店街活性化のための改装支援
横浜市 商店街等活性化支援事業 地域商業の魅力向上を支援

地方自治体の制度は、地域によって内容が異なるため、所在地の自治体窓口や商工会議所に問い合わせすることがおすすめです。

助成金・補助金の申請条件と申請の流れ

次に、助成金・補助金の申請条件と申請の流れについて説明します。

申請の流れは、以下の通りです。

  1. 情報収集・制度の選定 

各種補助金制度の公募要領を確認し、自社の改装計画に合致する制度を選定します。

  1. 事業計画書の作成

 改装の目的、内容、期待される効果を具体的に記載した事業計画書を作成します。

  1. 必要書類の準備

見積書、会社概要、決算書など、必要書類を揃えます。

  1. 申請書の提出

期限内に所定の方法(電子申請または郵送)で申請します。

  1. 審査・採択結果の通知

審査期間は1〜3ヵ月程度。採択されれば交付決定通知が届きます。

  1. 工事実施・報告

交付決定後に工事を開始し、完了後に実績報告書を提出します。

  1. 補助金の入金

実績報告の審査後、補助金が入金されます。

提出書類に不備などがあると、その分申請にかかる期間が長くなってしまうため、注意しましょう。

助成金の申請に必要な書類

助成金の申請に必要な主な書類について説明します。

各制度によって必要な書類は異なるため、詳細は各公式HPで確認しましょう。

書類名 内容 注意点
事業計画書 改装の目的、内容、効果を記載 具体的な数値目標を含める
見積書 工事費用の詳細見積 複数業者からの相見積が望ましい
登記簿謄本 会社の基本情報 発行後3ヵ月以内のもの
決算書 直近2~3期分 個人事業主は確定申告書
納税証明書 税金の滞納がないことの証明 発行後3ヵ月以内のもの
店舗図面 改装前後の平面図 Before/Afterがわかるもの
写真 改装前の店舗写真 複数範囲を撮影

助成金・補助金利用時の注意点

最後に、助成金点補助金を使用するときの注意点についてくわしく解説します。

申請前の準備が重要

助成金・補助金は、交付決定前に着工した工事は対象外です。

このため、計画段階から申請を視野に入れ、余裕を持ったスケジュールを組むことが重要です。

また、公募期間が限られているため、定期的に情報をチェックする必要があります。

採択率を理解する

制度によって採択率は異なり、一般的な採択率は30〜70%程度です。

不採択のリスクも考慮し、自己資金での実施も視野に入れた資金計画を立てましょう。

事業計画の適合性

審査では、改装の必要性、実現可能性、費用対効果が重視されます。

単なる改装ではなく、売上の向上や地域活性化など、明確な目標と戦略を示すことが採択のポイントです。

専門家への相談

申請書類の作成には専門知識が必要です。

認定支援機関(税理士、中小企業診断士など)のサポートを受けることで、採択率が高まります。

また、多くの自治体では無料相談窓口を設けているため、積極的に活用しましょう。

まとめ

店舗改装工事の事例写真

 店舗改装は、集客力向上や業務効率化を実現する重要な投資です。

成功には、明確な目的設定、適正な費用把握、信頼できる業者選びが重要です。

助成金の活用も視野に入れ、計画的に進めましょう。

オフィスインテリアでは、店舗のデザインから施工、アフターフォローまでトータルでサポートいたします。

理想の店舗作りを実現したい方は、ぜひ一度お問い合わせください。お客様のビジョンを形にするお手伝いをさせていただきます。

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